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| 対象者 | (社)コンピュータソフトウェア協会 正会員、準会員 |
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| 期間 | 6月1日〜7月15日(先着20社、1社2回まで) |
| 相談時間 | 30分/1回 (これを超える場合は、都度ご相談) |
| 相談時間帯 | 10:00〜12:00、13:00〜17:00、18:00〜21:00 |
| 相談料金 | 無料 (30分を超える場合は別途ご相談) |
| 相談会に必要な機材 | インターネット接続のパソコン (詳細はこちら) PC接続のカメラとヘッドセット (おすすめはこちら) 注)カメラとヘッドセットは、ご希望があればお貸しします。 |
ソフトウェアビジネス、IT技術に強く、実績豊富な当組合のパートナーの先生方です。
(アルファベット順)
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弁理士 土生哲也 氏 http://www.ipv.jp/ ベンチャーキャピタリストとして多くの企業と接した経験を活かして、経営者や投資家の立場から知財を見ることができる弁理士。企業経営に精通し、企業の知財戦略、特許出願戦略など、従来にない切り口からの知財業務の実践をサポートする。ソフトウェア特許のなかでも特にビジネス関連発明に強みを発揮。 |
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弁護士 近藤剛史 氏 http://www.kondolaw.jp/ 1995年に独自の知識と技術でホームページを立上げ、その後、コンピュータ研究委員を務めながら、日弁連HPの創設責任者になるなどIT分野に造詣の深い弁護士。 ソフトウェアの法的保護を専門分野のひとつとし、これまでに100件を超えるソフトウェアの著作権侵害事件を手掛けた実績を持つ。 |
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弁理士 工藤一郎 氏 http://www.kudopatent.com 大手メーカでの実績を基に、特許侵害警告対応や法廷闘争などに強みを発揮する闘える弁理士。 これらに必要な特許調査や知財評価にも独自の手法を開発し、大手金融機関と提携、サービス展開中。 |
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弁理士 澤邉由美子 氏 http://sawabe-pat.com/ 大手ソフトウェアベンダーで各種CADシステムの開発に従事、弁理士として独立後もIT系の特許出願、調査などを手がけるシステムの分る弁理士。 |
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弁理士 谷川英和 氏 http://www.ird-pat.com/ 情報学博士号をもち、ソフトウェア研究開発者から弁理士となったソフトウェア分野に特に強みを発揮する弁理士。松下電器時代には研究開発者として、100件以上の発明を行い、権利取得した実績をもつ。 特許プロセスにソフトウェア工学等の情報技術を応用した特許工学を提唱、特許出願プロセスの定型化による効率化を実践。 |
・こんな技術は特許が取れるのか?
・ソフトウェアで特許を取るには?
・ビジネスモデルは特許にならないのか?
・他社の特許はどこまで注意していればいいか?
・侵害警告が来たがどのように対処すべきか?
・商標をできるだけ早く手際よく出願するには?
・知財について当社の規模ではどこまで必要?
など

日本IT特許組合 事務局
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