
終了しました。
当日の参考書籍はこちらをご覧ください。
| 主催:金沢工業大学(K.I.T.)虎ノ門大学院 |
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日本IT特許組合 |
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マイクロソフトは、オープンイノベーションという新しい時代に直面して、大きな変革を遂げ、その変革には知的財産が大きな役割を果たしたといわれています。
このセミナーでは、下記をポイントに、オープン時代の経営と知財の役割について勉強していただきます。
★「自社技術の供与によるベンチャー企業の支援・育成」をはじめとし、
マイクロソフトはどのような変革を実践したのか?
★マイクロソフトの企業変革において知財が果たした役割とは?
★ソフトウェア企業における知財のあり方は?
講師は、IBM知財部門ご出身で経営と知財を専門とされている金沢工業大学大学院・知財創造システム専攻教授の加藤浩一郎氏と元ベンチャーキャピタリストで企業経営にも詳しい弁理士土生哲也氏です。
日ごろ、マイクロソフトと関係の深いIT企業の経営者の方々、そして経営と知財に関心をお持ちの方々のご出席をお待ち申し上げます。
<開催要領>